マリアリーフ「福岡ハーブとアロマの学校 | 心と体のケアサロン」

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講師・セラピストとしてのポリシー “寄り添う心” 

おはようございます☔️

マリアリーフ「福岡ハーブとアロマの学校」の入江泰子です。

私のブログにお越しくださってありがとうございます。今日は「ハーブとアロマの学校」や「ケアサロン」を運営するにあたって、私の講師やセラピストとしてのポリシーを述べてみたいと思います。

花の中心にカエルがいる写真

お花の真ん中にカエルの王様がいるのがわかるかしら💕

まず、私はとにかく「教えること」が好きです❤️

だからクラスがマンツーマンであっても、大人数であっても、どちらも変わらず燃えます(笑)

20代の頃は、ワープロ・パソコン教室をしていました。
そこで300名ほどの生徒さんを育てました。

そのころは、ワープロ検定なるものが開催されていて、皆さんと一緒に試験に取り組み、時に飲み会をし、たまに生徒さんの人生相談に乗ったり、ワープロの授業中に全く関係ない生理学の話をしたこともあります。

とにかく生徒さんに寄り添って、一生懸命に伝え、その方の人生のほんの小さな1ページであっても、そこにお役に立つこと・・・そこに私の魂は不思議と躍動感を覚えるのです❤️

今は『ハーブとアロマ』の講師をしていますが、講師としての魂は、ここでも全く変わらず存在しています。

植物療法を棒読みで伝えるのではなくて、分かりやすく伝えるための工夫に努力して、生徒さんの人生の中での実践につながるように伝えることに燃えてしまいます。

まだまだ力不足ではありますが、そうすることが私の魂が望む使命なのだろうな・・・と感じています。

スクールの横に併設している『別館 ぽかぽかの樹』という「心と体のケアサロン」においても、その気持ちは共通しています。

入江泰子の写真

一風変わり者かもしれないのですが、

「生徒さまやクライアントさまの人生の1ページに、心から寄り添った講師・セラピストであること」

それが私の講師としてのポリシーです。

植物療法を学びたいとき、そして困ったときやもっと元気になりたいときも、いつでも戸を叩いてください。

ご縁は偶然ではなく必然だと思います。

いつでもウェルカムでお待ちしています❤️